4/11(日) 『第23回 谷汲さくらまつり』のお知らせ

  • 2010/3/31 水曜日 8:32:09

 

 谷汲山華厳寺に続く約1kmの門前町の参道は「飛騨・美濃さくら33選の地」に選ばれおり、約350本のソメイヨシノが咲きそろい、古刹の春を美しく彩ります。見頃は4月初旬から中旬で、4月第2日曜の4/11(日)には、谷汲観光協会主催の「第22回 谷汲さくらまつり」(9時〜16時・雨天決行)が谷汲門前駐車場にて開催されます。

 催し物として岐阜県重要無形民俗文化財第1号に指定されている「谷汲踊(たにぐみおどり)」、太鼓の上演、揖斐川町特産品の販売バザー、那智勝浦町と日間賀島の特産品コーナー、そして13時半より華厳寺ご祈祷米つかみ取り大会、15時より餅まきも予定されています。

また4月4日〜10日にはふれ愛市(9時〜15時)も実施されます。

※開花状況に合わせて期間中「さくら竹灯籠」も点灯(18時半〜21時)

【時間】  平成22年4月11日(日)9時〜16時(雨天決行)

【場所】  谷汲門前駐車場

【お問合せ】  谷汲観光協会  tel: 0585−55−2020

ヤマリンが来山!!(3/23)

  • 2010/3/25 木曜日 11:00:33

「第30回全国豊かな海づくり大会〜ぎふ長良川大会〜」の公式マスコットである

「ヤマリン」がPR活動として谷汲山華厳寺に来山されました。

当日はあいにくの天気でしたが、お参りに来られた参拝客らに

大会のPR活動を行いました。

なかでもお祖父さんお祖母さんと一緒に来られた小さなお子さんは

ヤマリンと遊んで凄く喜んでいたようでした。     

 

【ヤマリン】

ヤマリンは、岐阜県内で2010年に開催される「第30回全国豊かな海づくり大会」の大会テーマキャラクター。名前の由来は、山の「ヤマ」と海の「マリン」を表している。

4/11(日) 『第23回 谷汲さくらまつり』のお知らせ

  • 2010/3/24 水曜日 13:56:21

 谷汲山華厳寺に続く約1kmの門前町の参道は「飛騨・美濃さくら33選の地」に選ばれおり、約350本のソメイヨシノが咲きそろい、古刹の春を美しく彩ります。見頃は4月初旬から中旬で、4月第2日曜の4/11(日)には、谷汲観光協会主催の「第22回 谷汲さくらまつり」(9時〜16時・雨天決行)が谷汲門前駐車場にて開催されます。

 催し物として岐阜県重要無形民俗文化財第1号に指定されている「谷汲踊(たにぐみおどり)」、太鼓の上演、揖斐川町特産品の販売バザー、那智勝浦町と日間賀島の特産品コーナー、そして13時半より華厳寺ご祈祷米つかみ取り大会、15時より餅まきも予定されています。

また4月4日〜10日にはふれ愛市(9時〜15時)も実施されます。

※開花状況に合わせて期間中「さくら竹灯籠」も点灯(18時半〜21時)

【時間】  平成22年4月11日(日)9時〜16時(雨天決行)

【場所】  谷汲門前駐車場

【お問合せ】  谷汲観光協会  tel: 0585−55−2020

日本三大桜・淡墨桜と谷汲山華厳寺「桜と温泉 古刹まいり」

  • 2010/3/11 木曜日 9:52:11

【日本三大桜 淡墨桜(うすずみさくら)】

国指定天然記念物に指定され、満開はつややかな白、散り際には淡墨色になることから淡墨桜と名付けられました。樹齢1500年余、樹高16.3m、幹囲9.9mにも及ぶ大木です。開花シーズンには、1日8,000人近く訪れます。

【谷汲山華厳寺門前町の桜】

谷汲山華厳寺は、798年に創建され1、200年余りの歴史ある名刹です。日本最古の霊場である西国三十三所観音霊場の満願・結願のお寺として、また桜・紅葉の名所としても知られています。門前町の参道には桜のトンネルが約1km続き、沿道では花見をしながら買い物や飲食を楽しむ事ができます。

日本三大桜・淡墨桜と谷汲山華厳寺「桜と温泉 古刹まいり」
*クッリクすると拡大します。


  (お問い合わせ)

本巣観光協会    岐阜県本巣市三橋11101-6              TEL: 058-323-3222

(社)谷汲観光協会 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲徳積175-4 TEL: 0585-55-2020